デスク・ワークテーブル
サイズ、配線機能、台数、天板や脚の状態を確認します。
OFFICE EQUIPMENT
廃業・事務所閉鎖に伴うデスク・チェア・書庫・OA機器などのオフィス用品を査定。メーカー・数量・状態、データやリース契約、ビルの搬出条件を確認して進めます。

BEFORE DISPOSAL
オフィス用品は、家具と情報機器で確認事項が異なります。家具はシリーズ・サイズ・数量、OA機器は型式・動作状況・所有関係を分けて整理すると相談がスムーズです。
パソコンや複合機などに社内情報が残っている場合は、データの扱いを引き渡し前に確認してください。消去証明や契約解除などの対応は、必要な内容を事前にご相談ください。
PURCHASE ITEMS
主な相談対象の例です。買取可否は仕様・状態・数量等を確認してご案内します。
サイズ、配線機能、台数、天板や脚の状態を確認します。
メーカー・型式、昇降・リクライニング、張地、肘やキャスターの状態を確認します。
寸法、鍵・棚板の有無、扉や引き出しの動作を確認します。
会議テーブル、チェア、応接セットなど。同型品の数量を共有してください。
型式、仕様、年式、動作、付属品を確認します。リースやデータ管理も確認が必要です。
パーティション、収納、周辺機器など。固定状況や数量から対象を整理します。
ASSESSMENT
「何を送ればよいか」を、確認項目ごとにまとめました。
家具のラベル、OA機器の銘板、同型の数量を確認します。一覧がなければ全景写真からご相談ください。
破損、汚れ、機能、鍵や棚板、ケーブル等の付属品を確認します。
リース品や他社所有物を区別し、機器内の情報、アカウント、ソフトウェア契約の扱いをご確認ください。
設置階、荷物用エレベーター、作業可能時間、養生範囲、駐車場所を共有してください。
BEFORE REMOVAL
FAQ
家具と機器の種類、台数、設置状況をまとめてご相談いただけます。買取対象外になるものが含まれる場合も、対象範囲を整理してご案内します。
鍵がないこと、開閉できるか、収納物が残っているかをお知らせください。状態を確認して判断します。
リース品は契約先の所有物である場合があります。自己所有の機器と分け、所有者・契約先に確認してください。
必要な作業や証明書の有無を事前にお知らせください。対応範囲を確認してご案内しますので、未確認のまま機密情報を含む機器を引き渡さないでください。
品目・数量・所在地・搬出条件をもとに対応可否をご案内します。まず写真で内容をお知らせください。
HOW IT WORKS
品目・数量・所在地・希望時期を共有。
仕様と状態を把握し、現地確認を相談。
買取対象、金額、搬出条件をご提示。
内容に合意後、日程を調整して実施。
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